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開運したいと漠然と思っていいるだけでは、決して開運できません。
本当に開運したいと願っているなら、あなたの「おもい」を「行動」を変えてください。

運命は「おもい」の結果です。


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平成18年11月30日(木曜日)

本氣の中の本氣に大神(おおかみ)さまが動きます。
解説:
何事にも本氣で取り組まないと神さまは動きません。徹底して本氣で物事に取り組んでください。必ず神さまは真剣に取り計らってくださいます。本氣の中の本氣を神さまは見ておられるのです。その神に通ずる姿は大神(おおかみ)さまへ届き、見事なる神さまの結果を見せてくださいます。神通力は本氣の中にしか存在しません。
一心不乱に本氣で取り組んで社会のために役割を果たしましょう。あなたが本氣だから大神さまも本氣なのです。




平成18年11月29日(水曜日)

水まわりを美しく保とう。
解説:
水は生命の源です。水を大切に扱い、水まわりを美しく清掃することは、人の運気と大きな関係があります。水には神さまが宿ります。いわゆる水神(すいじん)さまです。清く清い水であれば強いご神威(しんい)の神さまが宿ります。地球の面積の7割が海水です。人間の体重の7割が水分子です。神さまの宿り場がいっぱいあります。家庭内の水に関わる所は不浄にしないで下さい。水まわりを美しくすれば必ず神さまは味方をしてくれ、徳と健康と財の運気を向上させてくださいます。朝一番必ず水まわりを美しくしましょう。




平成18年11月28日(火曜日)

まずは元氣で、明るく溌剌(はつらつ)とした精神をもとう。
解説:
まずは元氣が大事です。元氣とは大宇宙の元の氣を一杯いっぱい頂くことです。大きい呼吸・深い呼吸を意識の中で行えば必ず皆、元氣が頂けます。天の呼吸(天津呼吸)は天の神々の力を一杯頂いて,天界に向かって大きく呼吸して下さい。地の呼吸(国津呼吸)は地の神々の力を深い呼吸でたくさん頂いてください。天地両面に呼吸法を行えば必ず元氣を頂いて、必ず明るさと溌剌とした精神が現れます。絶対、大丈夫です。




平成18年11月27日(月曜日)

目に諸々(もろもろ)の不浄を見て、心に諸々の不浄を見ず。
解説:
私たちは見なくても良い情報が多く入ってきます。見てしまうことで心が動かされたり、見てしまうことで新たな欲望を持ってしまいます。不浄な情報や光景は心にまで届かせてはいけません。印刷物や情報画像には、心を痛めたり波動を揺らがすものが多いです。心に「祓い言葉」を奏上して身柱(みはしら)をしっかりと立て,周りに振り回されず、芯(しん)をしっかりと強く保ちましょう。惑わされることなく自分をしっかりと大地に立てましょう。




平成18年11月26日(日曜日)

耳に諸々(もろもろ)の不浄を聞いて、心に諸々の不浄を聞かず。
解説:
私たちの日々の生活の中には、聞きたくない多くの言葉が飛びかっています。諸々(もろもろ)の庶事にいちいちと反応する必要はありません。否定な言葉や人を傷つける言葉は不浄なるものです。そのような言葉を心の奥底に届ける必要はありません。すべては祓い除けましょう。魔(ま)を破(は)りましょう。あなたの心の奥底にはすばらしい波動の魂が宿っています。一切の不浄は届かないようにしましょう。雑音を聞かないことに徹し、反応しないことに徹しましょう。このことは心を安寧(あんねい)に保つ大切なことです。




平成18年11月25日(土曜日)

大調和こそ宇宙の根本真理なり
解説:
大宇宙は調和する方向に全てが向いています。私たちの精神や肉体も大調和が最も健全な状態です。精神や肉体が不調和を発した時、人は苦悩し病気になります。物質のミクロの世界でも電子が不調和を起こせば「酸化」状態でその物質は形態を終わらせます。安定・安全・安寧(あんねい)の世界はすべて大調和が必要なのです。周りの人との調和・環境との調和・精神と肉体との調和。すべてが縦・横・円状に大調和することなのです。大和(やまと)の国(くに)は「大」いなる調「和」の国です。大和魂(やまとだましい)とは「大」いなる調「和」の魂です。私たちの祖先は大調和することをとても大事にしてきました。大いなる大いなる心をもって調和ある社会を築くことに貢献しましょう。




平成18年11月24日(金曜日)

産土神(うぶすなかみ)は、いつでもあなたを守ってくださっています。
解説:
産土神(うぶすなかみ)の産土(うぶすな)とは人の生まれた土地のことで祖先伝来の土地に宿る神霊(しんれい)であります。その土地の守護神とされ鎮守(ちんじゅ)さまと呼ばれる社の祭神はこの産土神です。産土神はその土地に生まれた人の守護神として他の土地に移っても、ついて守って下さっています。いつでもどこでも守ってくださる産土神さまに神恩感謝しましょう。毎朝、産土神祓(うぶすなかみのはらい)を唱えると尚一層いいでしょう。




平成18年11月23日(木曜日)

新嘗祭(にいなめさい)に感謝し、食の有難さを再確認しましょう。
解説:
本日11月23日は新嘗祭です。新嘗祭は古くから天皇がその年に収穫された新穀や新酒を天照大神をはじめとする天地の神に供え農作物の恵みに感謝し、自らも食す儀式です。本日も各地の神社で新嘗祭が執り行われます。私たちは、食べ物が食卓の上にあるのが当たり前の生活をしています。「いただきます」や「ごちそうさま」を心より感謝して手をあわせて唱えられている人はごくわずかだと推測します。食べ物すべては、元は命のあるものです。命を有難く頂いているのです。そして、命を引き継いで活かしているのです。その全ての命を創造された神様に大いなる感謝をしましょう。特に本日はその感謝を強く持つ日です。




平成18年11月22日(水曜日)

DNA遺伝子の根源に感謝しよう。
解説:
私たちは二人の親の遺伝子を受け継いで生命が始まりました。二世代前からは四人の祖父母の遺伝子を引き継いでいます。どんどんと遡(さかのぼ)れば無限大のご先祖さまの数の遺伝子を引き継いでいます。おそらく代(だい)が進むごとに進化して来ただろうし想念体は浄化されてきたと思われます。この事実に私たちは大いなる感謝を持たなければなりません。永い時間をかけて、良いところ・優れたところを引き継がせて頂けたのです。真にありがたいことです。そのご先祖様=DNAの意識体の根源が最も喜ぶことは、未来にも良い方向と優れた遺伝子に進化させることに努力をする姿勢です。真のご先祖への感謝は今の自分を大切にし未来の自分も大切にする心や姿勢なのです。未来に繁栄し隆盛する子孫の姿を最も祈念してくださっているのがDNA遺伝子の根源だと思います。




平成18年11月21日(火曜日)

あなたは心も細胞も蘇生力に満ちあふれています。
解説:
肉体を構成する一つひとつの細胞は毎日古いものから新しいものへと蘇生を繰り返しています。私たちの考えも古いものを捨てて、新しい新鮮な考え方を、どんどんと取り入れなければなりません。こころを常に若く保ち、フレッシュな意識で生きることは細胞を一層若返らせることになります。蘇生力は意識の強さに影響を受けます。若い意識をこころに吹き込めば「青春」そのものです。脳細胞も一気(いっき)に若返ります。日々こころ新たに今日も「青春」です。




平成18年11月20日(月曜日)

我が受け持ちを通して、世の中に役立とう。
解説:
私たち一人ひとりには天からの役割使命があります。自分の受け持ち分があるのです。自らの役割以外に精を出しても意味はありません。自分が最も自分らしいと思える姿に神は恵みを与えるのです。自分が今、心地よくできる行動、楽しくお役に立てる行動こそが天与の役割です。役割の大きさや重要さは関係ないです。今、心地よくできることなのです。今日の受け持ち分をしっかりと果たして、小さな事でも何かに役立つ自分を発見しましょう。




平成18年11月19日(日曜日)

笑顔こそ開運・幸運のパワーなり。
解説:
人間の輝く生命体は太陽の子どもです。光り輝くことを私たちは使命としています。いのち輝かせる事こそ、生命の喜びの証(あか)しです。その喜びを感謝として神様に伝える方法が笑顔です。笑ってニコニコしている姿は生命の喜びそのものです。笑顔こそが神様に感謝する最高の姿なのです。笑顔の多い人に必ず神は味方します。笑顔の絶えない人に神は必ず幸福を与え続けます。そして周りの人にも笑顔にさせる人は神は至福(しふく)の時間と空間を与え続けます。笑顔こそ神恩感謝の第一歩です。笑顔いっぱいで口角(こうかく)を上げてください。




平成18年11月18日(土曜日)

こころざし高く、行動は足元(あしもと)低し。
解説:
神魂(かむたま)磨きを日々の修練にされている方は、どこまでも志しや目標は高く持ってください。高ければ高いほど「磨きのエネルギー」を神から頂けます。しかし、注意をしていただきたいのは、その行動する肉体は足元にあり、低い姿勢になければいけません。つまり、志しは高く、行動する我が身は衆生(しゅじょう)の前・大衆の前にあってこそ、真(まこと)の魂(たましい)磨きが実践できるのです。常に低い姿勢で衆生(しゅじょう)の前で修行や修練することは、とても大切なことなのです。




平成18年11月17日(金曜日)

素直になれば,すべてが受け入れます。
解説:
自分が素直になれば、人様の話が真剣に聞けます。素直になれば人様がアドバイスをしてくれます。素直になれば注意や警告をしてくれます。素直な心があればすべての人様が味方してくれるのです。
素直な心は神様も味方してくれます。素直な人には、神様が不思議な出会いや不思議なチャンスをいっぱい与えます。
神通力をも与えます。素直さは魔力です。すべてを解決に導きます。融通無碍(ゆうずうむげ)の境地も素直な心から始まります。今日から素直な心で日々実践です。




平成18年11月16日(木曜日)

大国主命(おおくにぬしのみこと)さまは「ムスビの力」で私たちの幸せをつくって下さいます。
解説:
この世は、出会い・結び・合体することから全てが始まっています。その「ムスビの力」=「ご縁」を支配しているのが、大国主命(おおくにぬしのみこと) さまです。神様の下(もと)での良いご縁を祈願してください。ご神縁(しんえん)で結ばれた関係は、全てのことをスムーズに通して下さいます。良い方向・良い方向に物事が向かうのです。
私たちの幸せは出会いによって決まるといっても過言ではありません。素晴らしいご縁に恵まれている人は、平素より人を大事にし、ご縁を大切にしています。皆さまも大国主命さまのご神徳(しんとく)の中でご縁を大切にして生きてください。




平成18年11月15日(水曜日)

近くにいる人に喜びを与えることは神魂(かむたま)磨きの第一歩。
解説:
まわりの人に喜びを与えることは、魂(たましい)が最も喜ぶことです。まわりの人とは遠くにいる人ではなく、今近くにいる人です。最も近い人は家族であり職場の同僚であり今日そばにいる人です。近くにいる人に喜びを与えられてこそ、世の中や社会にいる人に喜びを与えることができるのです。身近な人が困っているのに、遠くの人を助けに行っても本末転倒です。今、前にいる人、隣りにいる人から一緒に喜びや幸せの輪を広げてゆく礎(いしずえ)をつくりたいものです。そのことは神魂(かむたま)磨きの第一歩です。




平成18年11月14日(火曜日)

神の見えざる手に感謝しよう。
解説:
神様は私たちの見えざる所で、たくさんのお計(はか)らいをして下さっています。大切な事は全て、見えないところで力を頂いているのです。今日うまく行くことはたくさん起こります。すべて、お計らいです。神様は結果のみを見させてくださいます。神の道は自分で確実に歩いてゆく道です。本当に歩いてゆくから結果が出るのです。神社にも、本当に足を運んで参拝することが大切です。間違いなく、すばらしい結果がでます。そして、夕べには感謝・感謝の道を歩んでください。




平成18年11月13日(月曜日)

本氣と本心で物事に取り組もう。
解説:
何事にも「本氣」になって取り組めば、不思議・奇跡が起こります。「本氣」であればあるほど神様は味方してくれます。「本氣」とは全身全霊のパワーを意識・想念に吹き込むことです。大宇宙のパワーは「本氣度」に比例して頭のてっぺん(百会・ひゃくえ)より、入ってきます。「本氣・本心」は魔(ま)や邪(じゃ)をも跳ね飛ばします。通しをつけます。祓(はら)いの力を持っています。
「本氣」の意気込み、一度挑戦してみてください。運勢を開く扉が必ずあります。




平成18年11月12日(日曜日)

背骨を立て、祈りの三昧ざんまい)に挑戦しよう。
解説:
背骨を立てて祈ることは神様の御柱(みはしら)とイメージを重ね合わせることができます。
時間に余裕があれば雑念を離れて心を一つの対象に集中してみて下さい。祈りの三昧(ざんまい)に挑んでください。一時間二時間を祈り感謝の時間に充(あ)ててみてください。新たなる精神世界がきっと拓(ひら)かれるはずです。物事を成就に導くパワーの源泉は祈りの三昧(ざんまい)から始まるのです。




平成18年11月11日(土曜日)

人の運命は「おもい」の結果なり。(その3)
解説:
おもい・想念は結晶化されます。特に大切なのは「おもい」を「言葉」に変化させる段階です。おもいが強い言霊に変化する時、ご神氣を吹き込むことをイメージしてください。言葉ではなく言霊(ことだまに)変えてください。つまり、おもいを言霊にするときに「念」をぬかないで下さい。一言ひとことが魂のパワーを持っているのです。光り輝く言霊を発してください。言霊を大事にすることは、結果である人生・運命を大事にすることなのです。




平成18年11月10日(金曜日)

人の運命は「おもい」の結果なり。(その2)
解説:
● おもいが変われば言葉が変わる。
 ● 言葉が変われば態度が変わる。 
  ● 態度が変われば行動が変わる。 
   ● 行動が変われば習慣が変わる。 
    ● 習慣が変われば生き方が変わる。
     ● 生き方が変われば人生が変わる。 
      ● 人生が変われば運命が変わる。
        ●人の運命はおもいの結果なり。
自分の想念・おもいの力が未来を変えることができます。おもいに運命は支配されているのです。自らの幸せな人生・ワクワクする明日は今日のおもいから始まるのです。今、自分に何を約束ができるかが未来を決定します。ご神意に基づく 「自己への誓約」(アファーメーション)を確実にすることは、必ずあなたを開運・幸運へ導いてくれます。




平成18年11月9日(木曜日)

人の運命は「おもい」の結果なり。(その1)
解説:
その人の今の「おもい」が未来の運命を決定します。その人の思い・考えが生き方・人生を決めます。
今日のよい想念(そうねん)が未来のよい人生をつくるのです。清め、祓(はら)い、清浄のなかで思考しなければなりません。真善美にそった思い考えは真善美の人生が約束されます。やさしく・親切・こころ豊かな思いは愛情豊な人たちに囲まれた人生が保証されます。すべては「おもい」の結果なのです。朝の聖なる時間に「よいおもい」を一杯いっぱい念じてください。素晴らしい一日が保証されます。




平成18年11月8日(水曜日)

「元気」は大宇宙の光源(こうげん)から届きます。
解説:
元気とは元(もと)の気(き)=エネルギーと書きます。元(もと)とは大宇宙の根っこであり、光りの源(みなもと)です。元気は大宇宙から万人に頂いているのです。今日、一日元気であるためには、大宇宙に向かって明るく・楽しく・ほほえんで挨拶をしてパワーを頂かなければなりません。最も近い光源(こうげん)は太陽です。朝一番、太陽の日輪(にちりん)に向かって積極的に溌剌(はつらつ)と活躍できる元気パワーを頂いてください。必ず太陽は今日のあなたの成長のために、光りを照らし続けます。大宇宙の光源(こうげん)は万物すべての成長と発展を祈ってくれているからです。




平成18年11月7日(火曜日)

真善美(しんぜんび)が大宇宙の根本真理
解説:
大宇宙の創生神は嘘(うそ)・偽(いつわ)りのない「真(まことの)」の世界・愛情豊かな「善」の世界・麗(うるわ)しい「美」の世界を根本真理として創造をされました。私たち人間も真善美のエネルギーの方向に進まなければなりません。地球の環境問題・家族や隣人との関係・科学の発展・芸術の生成など今一度、根本真理に照らし合わせて壮大な検証と真摯(しんし)な反省を迫られているのではないでしょうか。真善美の根本をはずして、人間の幸福は享受(きょうじゅ)できません。




平成18年11月6日(月曜日)

明るい心・楽しい心・奉仕の心が運気を拓(ひら)けます。
解説:
どんな場所で働くとしても耀(あかる)さがなければ運気は拓けません。どんな人とお付き合いするのも楽しく・ワクワクする気持ちがなければ長続きしません。どんな物事に取り組もうとしても奉仕の心構えがなければ、絶対にうまくは行きません。自己の内(うち)に光り輝くパワーをスパークさせて、一日をスタートしてください。無限の無限の宇宙パワーを必ず頂けます。自分が光り輝いて生きる一日は素晴らしいです。そして、もっと素晴らしいのは、まわりをも光り輝かせる自分があると言うことです。光耀(こうよう)する自分を見つけましょう。




平成18年11月5日(日曜日)

保食大神(うけもちのおおかみ)さまは安定した食を与え続けています。
解説:
保食大神(うけもちのおおかみ)さまは「日本書紀」の五穀起源神話に登場する食の神様です。農業・漁業の守護神さまでもあります。今日(こんにち)、日本がすばらしい食文化に恵まれ、おいしいもの・美しいものを一杯いただけるのも、保食大神さまの永年にわたる、ご神徳があるからです。バラエティ豊かな食文化の起源に感謝し、一食一食を確保してくださる農家の方々や漁師の方々にも心よりお礼を申し上げたいものです。食の扱いにその人の運勢は影響します。




平成18年11月4日(土曜日)

多くの人に出会う喜びよりも、ひとりの人に多く出会える喜びを感じ得よう。
解説:
多くの人に会い続けている時は運気は拡散します。ひとりの人に多く会い続けている時は運気は高まり昂揚(こうよう)を続けます。至極(しごく)当たり前のことですが、ご縁はムスビの力です。ひとりの人と、どれだけ硬く結ばれているかが大切なのです。数多くの人に出会っていてもダメです。すばらしいご縁と、どれだけ強く結ばれているかが大切なのです。すばらしいご縁があれば、その人と数多く、出会えることを喜びとしてください。その中から良縁(神縁・仏縁など)の輪が広がってゆくのです。




平成18年11月3日(金曜日)

克己(こっき)の精神を身につけよう。
解説:
人間が人間らしくあるときのみ、人間は恵まれる幸福を受けることができます。「人間らしくある事」への積み重ねには、己(おのれ)に打つ克(か)つための大変な努力が必要です。習慣化するまでには、克己(こっき)の精神が必要なのです。
溌剌(はつらつ)とした思いで、いのちの活性にめざめ、自己の務めを果たしてゆきましょう。




平成18年11月2日(木曜日)

融通無碍(ゆうづうむげ)の境地を貫(つらぬ)こう。
解説:
「碍(こだわ)りを無くせば、通りがよくなり、すべてがうまく行く」という意味が融通無碍(ゆうづうむげ)です。
私たちは、どうでもいいような「こだわり」を捨て切れないために、悩んだり苦しんだりしています。「こだわり」があるがゆえに物事がうまく通らないのです。「こだわり」は天意の通りを妨(さまだ)げます。無碍(むげ)の境地になることに一意専心し、力を注いでください。初期の力を無碍(むげ)に傾け、最後まで貫(つらぬ)いて欲しいのです。きっと多くの不思議をいただけるものと確信しています。




平成18年11月1日(水曜日)

お一日(ついたち)参りを大切にしましょう。
解説:
神様の御柱(みはしら)と人間の脊柱(せきちゅう)を月に一度、一対(いっツイ)の柱にして立ち(タチ)直す儀式をおツイ・タチ参りといいます。つまり神と人とが一対(いっつい)になり、神様の基準・神様の考えに直してもらうのが、お一日(ついたち)参りなのです。
ひと月の始まりに、神社の境内ですばらしい波動をいただいて、ご神意を確認し、今月も安心・安全・安寧(あんねい)の日々であることをお祈りください。




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